以前に比べてFacebookのインターフェイスに対して違和感が薄くなってきた。
これは単なる慣れの問題だけではなく、Facebookがコツコツと改良を続けている成果だと思う。
ただ、未だに自分の知らない(気づきにくい)ところで自分のデータや個人情報が弄ばれているような不気味さだけはまだ拭えていない。
しかしながら、カネのためではなく、自分の野望を達成するためにまっしぐらに邁進し続けるマーク・ザッカーバーグ氏には今後ともぜひ頑張って欲しいと思う。
追記:
映画『ソーシャル・ネットワーク』はとても面白かった
(FacebookのIPO申請でわかった6つの新事実 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズムから)